『Kibela』の料金・評判・口コミ・事例について

『Kibela』の料金・評判・口コミ・事例について

チームと共に伴走するカスタマーサクセス、5名までずっと無料で利用可能、継続できるシンプルなUI

スムーズな情報共有で自律的なチームをつくる

グループウェア「Kibela」とは?

Kibelaは社内での情報共有を効率化するために開発されたツールです。
運営は株式会社ビットジャーニーが行なっており、代表はかつてYahoo!Japanで開発部長を担っていた経歴があります。
会員数は2万人を突破しており、多くの方に利用されているサービスです。

他サービスとの差別化ポイント

「Kibela」の特徴
他のグループウェアと異なる点

  • 特徴01

    無駄をそぎ落とした
    シンプル設計

    Kibelaは誰でもすぐに使えるシンプルな設計で開発されています。 学習に要する期間も少なく、企業に定着しやすいためチームのみんなで継続した利用を実現できます。

  • 特徴02

    中小〜大企業まで納得の
    コストパフォーマンス

    Kibelaは5人までであれば無料で利用することができるプランを提供しているため、コストパフォーマンス抜群のサービスと言えるでしょう。 また、有料のプランも1ユーザーにつき月額550円から利用できるため、中小企業でも利用しやすい料金体系となっています。 もちろん大企業に対応しているプランも提供しているため安心です。

  • 特徴03

    リアルタイムの
    チャットサポート

    Kibelaのサポートチームはリアルタイムに伴走したサポートを提供しています。 使い方がわからなかったり、トラブルがあった際にもチャットでリアルタイムに聞くことができるため、ITツールの利用に不安があるという方でも安心して利用することができます。

料金・比較

「Kibela」
料金と他グループウェアとの比較

Kibelaでは無料で利用できるコミュニティープランと、1ユーザーあたり月額550円で利用できるスタンダードプラン、
1ユーザーあたり月額1,650円で利用できるエンタープライズプランが用意されています。

プランごとに利用できる機能やユーザー数の上限などが異なり、コミュニティープランではユーザー数5人まで、
スタンダードとエンタープライズであればユーザー数は無制限に利用することが可能です。

「Kibela」
類似サービスとの
比較表

導入した企業のリアルな声は?

「Kibela」
導入事例・評判

  • 事例01

    株式会社イグニス様

    社内コミュニケーションの活性化に活用

    会社としての規模が大きくなるにつれて、社内ルールやコーポレートからのお知らせなど社内でのコミュニケーションにも課題が生じていたため、Kibelaを導入してみることにしました。 Kibelaを導入してからは、ブログの更新をきっかけにどんどん有効活用する社員が増えていき、今では社員それぞれが積極的に情報発信をしていく企業風土ができあがっています。 反響が強いものとしては、社員へのインタビュー記事で、直接のコミュニケーションが制限される現在でも人となりを知り合うきっかけになっています。

  • 事例02

    株式会社オークファン様

    情報を図で可視化することでチームが自律化しました

    以前は別の情報共有ツールを利用していましたが、思うように情報が整理できなかったためKibelaに乗り換えることにしました。 導入後は日報を取り入れるようにして、毎日情報をKibelaに集めるという作業を行いました。とにかくまずはKibelaに慣れるということを目標として利用していましたね。 Kibelaを導入してからは、何かアクションを起こす際には情報をKibelaに蓄積して自主的に行動できるようになりました。 煩雑な管理が減り、無駄な工数が削減されたので、自律的なチームに成長したと感じています。

使い方

「Kibela」の
使い方
マークダウンの書き方やログイン方法は?

Kibelaのログイン方法は予め設定したチーム名を入力することでログインが可能です。 マークダウン方式のライティングができ、強調やリンク、表などが柔軟に設定できます。 ヘルプセンターにマークダウン方式の記事作成方法が掲載されているため、初めて扱うという方でも安心です。

FAQ

「Kibela」
関するよくある質問

G Suiteのシングルサインオンに対応していますか?
メールアドレスにてログインいただけます。
無料トライアル後にチームを残しておくことはできますか?
スタンダードプラン、エンタープライズプランのトライアル期間中にクレジットカードの登録がない場合は、チームが凍結されてご利用できなくなります。
データのインポートはどこからできますか?
一部のツールは管理画面から簡単にインポートできます。
問い合わせ、導入サポートはどうなっていますか?
スタンダードプラン、エンタープライズプランではチャットサポート・メールサポート、コミュニティープランではメールサポートのみご利用可能です。